2008年04月15日

アンチエイジングにアロマとピラティス

加齢に大きく影響を受ける筋肉があります。大腿四頭筋や殿筋、体幹部の筋肉です。ピラティスで重点的に整え、強化していく深層部の筋肉がまさにこれに当たります。そして年齢的には55歳を過ぎるころから、これらの筋肉を鍛えているかどうかが姿勢が崩れてくるかどうかに大きく影響するそうです???[???i?????????j

また加齢による皮膚の変化を予防するためには、本来もっている皮膚の様々な働きをサポートする必要があります。
皮膚年齢を決定するのは、紫外線などによる「外的要因」、遺伝による「内的要因」これはシワや乾燥の程度、年齢に伴いきめが平坦になること、肌の弾力を保つコラーゲンやエラスチンを分解するコラゲナーゼ、エラスターゼといったホルモンの増加が考えられるそうです。
つまり、肌の老化を遅らせるためにはこのような酵素を阻害できればよいわけで、それにはアロマが活躍します?????????i?V?????j

レモン、ジュニパー、グレープフルーツなどはエステラーゼの働きを阻害し、フランキンセンス、イランイランなどには抗酸化作用があります。そうそうフランキンセンスにはダイエット効果もあると研究結果もありました????????

アンチエイジングには、適度なポイントをしっかりしぼった運動と、栄養、休息、そしてアロマなんですね

ピラティスとアロマは当スクール内外の講座で十分お試しいただけます。いかがですか?

ホリスティックに健康をメディカルアロマセラピーマッサージとピラティス両面からお手伝い致します???[???i?????????j

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posted by アロマセラピー「スクール&サロン」風香 at 17:25| 気まま日記