今日は何だか、まだ書きたいことがあって。
いっぺんに書けって感じですが。
さっきたまたま見ていたテレビ番組で、自分の細胞を再生して病気を治すっていうことが報道されていました。今まさに話題の記事で、新聞でも取り上げられることが多いですよね。
日本の医師が研究を重ねてやっと行き着いた結果が化学とい分野では国境も何も関係なく、次々に人の手に渡り研究が進められ、そしてその成果はいかに国の援助を得たかにもよってはっきり違ってくる。
資金を援助してくれるか否かにもより・・・。
何だか悲しく思えて。一体何が大切なんだろう、今すぐにでもその研究が実用化されれば救われる命が無限にあるのに。
そして重ねて考えてしまったのです、何故こんなに意味のあるアロマセラピーもメディカルの分野でもっと広義に許されないのか・・・。
アロマセラピーは香りを嗅いで癒される・・・だけでは無いのです。
気持ちの問題だけでなく、スピリチュアルなものだけでなく。
もっと化学的に分析された薬理作用を利用して、更に人の手でその人の体や心の痛みを癒すものだと。
何か、愚痴ってしまったかもしれません。でも私も、私なりに頑張ってるつもりですがなかなか上手く行きません。
でも、どうやら私は常に前向きに見られているようなので、明日もしっかり前を向いて行きます。
2007年12月08日
もう1ついいですか?
posted by アロマセラピー「スクール&サロン」風香 at 23:13| 気まま日記